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Programは、アセスメントの結果をもとに、課題に応じた講座で学ぶ育成プログラムです。学習前後のアセスメントでスキルの変化を確認しながら、目標とするスキルの習得を目指します。
その中には、経済産業省が策定した「デジタルスキル標準」に基づく、以下の5つのプログラムがあります。
- 【DX推進スキル標準準拠】ビジネスアーキテクトプログラム
- 【DX推進スキル標準準拠】デザイナープログラム
- 【DX推進スキル標準準拠】データサイエンティストプログラム
- 【DX推進スキル標準準拠】ソフトウェアエンジニアプログラム
- 【DX推進スキル標準準拠】サイバーセキュリティプログラム
【DX推進スキル標準準拠】プログラムは、DX推進スキル標準に準拠し、各人材類型に求められるスキルの習得を目指すプログラムです。スキル別のテストと講座で構成されており、複数の科目を通じて体系的にスキルを身につけることができます。
このページでは、上記5つのプログラムへのアクセス方法と、プログラム画面の見方について説明します。
⚠️ ご契約内容や所属組織の設定により、「Program」メニューが表示されない場合や、受講できるプログラムが異なる場合があります。Programにアクセスする
受講者画面上部のグローバルナビゲーションにある「Program」をクリックすると、プログラム一覧画面へ移動します。

プログラム一覧で、受講する対象の「【DX推進スキル標準準拠】プログラム」を選択します。
【DX推進スキル標準準拠】プログラム画面の見方
一覧画面でプログラムを選択すると、プログラムの詳細画面へ移動します。プログラム画面は、画面上部のプログラム概要・テスト結果に関するエリアと、画面下部の講座に関するエリアで構成されています。
※以下では、「【DX推進スキル標準準拠】ビジネスアーキテクトプログラム」の画面を例に説明します。
プログラム概要・テスト結果エリア

❶ プログラム概要:プログラムのタイトル、概要、修了条件などが表示されます。【DX推進スキル標準準拠】プログラムは、すべてのスキル別テストに合格することでプログラムクリアとなります。
❷ スキルレベル:テスト結果から算出された、スキル別の習得状況がレーダーチャートで表示されます。
❸ 総合スコア:各テストのスコアをもとに算出された総合スコアが表示されます。
❹ ベストスコア:各テストの過去のベストスコアと、実施日が一覧で表示されます。
❺ テスト一覧:[テストに挑戦]を選択すると、各テストの画面へ移動します。合格済みのテストには「Cleared!」と表示されます。
アセスメント画面の使い方は、以下のページをご確認ください。 アセスメントテストを受検する
講座エリア

❶ 弱点克服講座:テスト結果に基づいて、スキルの補強におすすめの講座が、テストの種類ごとに表示されます。重点的に復習し、テスト合格を目指しましょう。
❷ プログラム講座一覧:[プログラム講座一覧を開く]の右側にある下向きの矢印を選択すると、このプログラムに含まれる講座の一覧が表示されます。受講する講座を選択すると、その講座の詳細画面へ移動します。
❗Programは、プログラムに設定されているすべてのテストの合格をもって修了となります。合格点はプログラムによって異なりますので、プログラム概要に記載されている目標点数をご確認ください。
学習を開始する
テストの結果を確認した後は、弱点克服講座やプログラム講座一覧から、学習する講座を選択します。
各コンテンツの画面の見方や進め方は、コンテンツの種類に応じて以下のページをご確認ください。 ・Gymの使い方 ・Questの使い方 学習画面の見方や、教材の進め方については、以下のページをご確認ください。 ・学習画面の使い方
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